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ジュワっと・・・


ここ数日たべたくって、携帯電話のメモ機能にも書き留めてた懸案事項(おおげさ)。

『高野豆腐の煮付け』

子供の頃から大好きだった。
シンプルだけどまさに「滋味深い」お味。
ジュワ~っと沁みでる淡いお味。
インゲンとか椎茸とかと含め煮にしたいなと思いつつも
冷蔵庫にあったオクラちゃんで色味を。

冷めたほうが美味しいんだよなぁ。
乾物、エライ!

新じゃがのそぼろ煮も。

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しっとり『おから』もいいなあ。
フジサワの酒場の桜海老そのほか具沢山の名物おから、美味なり。
おから・・・当て字だと『雪花菜』だったりする。
でも関東のおからはダシがきいてて、雪のような白さというよりは若干茶色。
家で作るのはムズカシイかな。
あ、吉祥寺の老舗酒亭のメニュー『きらずまめし』(雪花菜を"きらず"と読み、"まめし"=まぶす)は
おからの酢の物に、鰹とか青魚の刺身を混ぜ込んだもの。
酸味がけっこうきいてて、お酒がすすみます。
お、おからでお酢、といえば・・・
内田百鬼園センセイの随筆『おからとシャムパン』でありまして。
スプーンで小山に固めたおからにレモンを絞って、シャンパンの肴にするのだそうな。
センセイの家のおからは、銀杏入りだそうな。

そしてセンセイの随筆集 『御馳走帖』 を読みふけるのでありました。。。
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by hey_leroy | 2009-02-24 23:34 | 家呑み家ゴハン・弁当 | Comments(0)

snooks


ニューオリンズといえば、、、ギタリスト&シンガーのSnooks Eaglinが
先週亡くなったとのこと。
・・・訃報ばっかり取り上げてるみたいでナンだけど。。。

でも、この独創的な親指爪弾きスタイル、文句なしにカッコイイ!



胸にしみるメロディと、切り裂くようなギター、たまりません。
ブルージーな中に、ニューオリンズの空気も伝わってくるような。
ベースはmetersのジョージ・ポーターJr。


で、今聴いてるのはそんなスヌークスが大好きな大久保由希サンの
昨年でたアルバム、"ミラー&マウスピース"に入っている
その名もズバリ 『だいだいだいすきスヌークス』。
ストレートなスヌークス賛歌です。

"だいだいだいすきスヌークス だいだいだいだいすき
 さいさいさい最高スヌークス さいさいさい最高 ♪ "

おーくぼさんを含めた6人のギタリストがパキパキ!ギュイーン!と
かましてます。かっちょいい。
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おーくぼさんといえば、土曜のイベントでDJしてたZydeco Kicksの中林くんが
以前組んでたバンド"セカンド・セレネーダーズ"でドラム&ボーカルを担当。
そのころからカッコいいバンドだなあと思ってて、その後ぼくもたまに吹かせてもらうようになりました。
この"ミラー&マウスピース"では彼女はヴォーカル、ギター、ベース、ドラムスなどなど
八面六臂のご活躍。
聴いてみてくださいな。    
ぼくも3曲ほどで参加しております。

なんか最後は宣伝気味。
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by hey_leroy | 2009-02-23 23:57 | | Comments(0)

さきどりマルディ・グラ


昨夜はフジサワへ。
bar cane'sでの月例DJイヴェント"voices inside"をのぞきに。

今回のゲストDJはニューオリンズ・ミュージックの伝道師、おなじみ文屋さんと
日本が誇る!ザディコバンド、Zydeco Kicksのケイジャンアコーディオン弾き、中林くん。
そしてホストDJはフジサワのイナタイ大将、二見くん。

かの地ではいよいよマルディ・グラがはじまる時期ということで、
フジサワでも一足先にお祭りムードでした。
文屋さんが"mardi-gras mambo"をたたみ掛ければ
中林ヨッチャンはルイジアナのダンス・ミュージックで浮かれさせ、
二見くんは腰にくるニューオリンズR&Bで煽りにかかる・・・

久々に旨い日本酒などいただきつつ、音好き酒好きトークに
酔ったのでありました。

このイベント"voices inside"もいよいよ2年目に突入!ということで
来月22日は盛りだくさんなゲストでスペシャルに催されるとか。
毎月休むことなく続けるのって、スゴイ!おめでたい!
僕もレコード持って馳せ参じる予定です。

それからそれから、中林くんのZydeco KicksのCDが来月発売されるのだそうです!
こちらもおめでたい! ライナーは文屋さんが書いてるんだって。
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"TRAILRIDE / zydeco kicks" 3月14日on sale くわしくは→コチラ
多くの人に聴いてもらいたいな。
とくにライブの楽しさは特筆モノです。 フジサワにも呼びたい!

都内でのリハのあと、フジサワでもずっと楽器を担いでエッチラオッチラ歩きまわってたので、
今朝は身体に鉛が入ったみたい。 さっき湯船にゆっくりつかって、やっとほぐれた。
これから近所の癒しスポット「理容大木」で散髪じゃ。
天井高くて掃除も行き届いてて、パリッとしたうわっぱりを着た理容師さんがいて。
昭和のかほりただようヒーリングスポット。
もう美容院なんていかないもんね(実際ずいぶんいってない・・・)。
熱々タオルにマッサージに顔そり。
耳元にきこえる軽快なハサミの響き。

おわったら、どこぞで一杯・・・。
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by hey_leroy | 2009-02-22 12:35 | live , event | Comments(2)

in a mellotone


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Duke Ellington熱、さめやらず。
・・・"熱"というようなアツさではないけれど、
家にいるときはとっかえひっかえ先日入手した40CDセットのDukeばかりを
ながし続けています。

流麗でたっぷりとしたアレンジ。
職人肌の個性的なミュージシャンばかりを擁しながらも、
出てくる音はまさにエリントン・サウンド。
"A列車"とか"サテンドール"とか、「ベタ過ぎるかな・・・」と今まで敬遠してた曲たちも
やはり「有名になるには理由がある!」的な素晴らしさで、自分のステレオタイプを
恥じてみたり。
1920~40年代が中心の選曲なので、ダイナミックすぎず絶妙にコントロールされた
演奏がこれまた気持ちよろしい。

村上春樹が訳してるビル・クロウの「ジャズ・アネクドーツ」や「さよならバードランド」
(ともに新潮文庫)のエリントンにかかわる逸話を読んだりしながら聴いてると、
さらに楽しめます。
ステージ上でも私生活でも優雅な身のこなしが徹底していたり、
さまざまに縁起をかついだり、大食漢だった時期があったり。
でも誰もがデュークを尊敬し、そのマジックに陶酔していた。

ピアノを弾きながらも「オーケストラが僕の楽器だ」といってたデューク。

「スタン・ケントンは千人ものヴァイオリン奏者と千人もの管楽器奏者の前に立って、
ドラマティックなジェスチャーで指揮することができる。
スタジオのアレンジャーは、そうそう、こうでなくちゃと頷く。
でもデュークが指をちょっと上げただけで、3管が音をだす。
どうやったらそんな音が出せるのか、僕にはもう見当もつかないんだよ」
・・・ピアニスト、アンドレ・プレヴィンの言葉。
音だけに耳を傾けていればじっさい逸話とかはどうでもよいのだけど。

お休みの今朝、デュークを聴きながらつくる朝ごはん。
干物と、新じゃがと玉ねぎの味噌汁と、ネギ入りの玉子焼き。

干物は小さかったけれど、デュークのおかげで優雅にいただけました。
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by hey_leroy | 2009-02-21 09:30 | | Comments(0)

おとなの部活動


こないだ、本屋さんでついつい手にとって、ついついその場でほぼ読破。

『今宵も酒場部 ~飲んで描いたおとなの部活動報告~』 
牧野伊三夫・鴨井 岳 共著  (集英社)
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画家であり書籍の装丁も手がける牧野伊三夫さんはお酒好き。
たびたび雑誌などに登場しては、ノンベエな読み手のココロをくすぐるチョイスで
愉しませてくれます。
わかめの新芽をあぶった出雲名物の「あぶりめのは」とか、
中野の老舗トリスバーのハイボールとか。

この本は、牧野さんとライターの鴨井さんと編集者さんで結成した
『酒場部』の活動報告。集英社のケータイマガジンの連載をまとめたものらしい。
週に一度、ゲストを招いたり招かなかったりしながらいろんな店で呑み、食べ、しゃべる。
牧野さんと鴨井さんが交互に書いた文章に、牧野さんが酔眼で描いた鉛筆画が添えられる。

大衆酒場にシェリーバーに寿司屋に蕎麦屋にワインバー・・・
ホントにいろんなところで呑んでるなあ。

グルメ本なわけでもないし、そんなに気の利いたことが書いてあるわけでもないけど(失礼)、
それがよい感じのユルさにつながってるみたい。

立ち読みですませてもよかったんだけど(かさねて失礼)、好きな作家の石田千さんが
招かれて上野辺りの立ち飲みで呑んでる項があったので、ついつい買ってしまった。
銭湯で一汗かいて酒屋の隅のスペースでビール呑んだり、たのしそう。

石田さんといえば、角田光代さんの酒呑み対談本にもでてたなあ・・・
というのを思い出して、昼休みに本屋でみつけて立ち読みしてたら
メシ喰う時間がなくなった。  なかなかおもろい。
角田さんの小説はなんとなく読まず嫌いなのだけど。


どの本にも登場していないんだけど、いま、なぜだか牡蠣の燻製の缶詰で
サントリー角のハイボールか水割りがモーレツに呑みたい気分。
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by hey_leroy | 2009-02-18 23:46 | books | Comments(0)

dear blossom


"dear blossom" by janet seidel

she blew me right away
when I first heard her play
she had a fairy voice
she had a delicate touch
crystal clear diction
perfect predilection for a
singer of songs with style
she certainly could beguile
she had a way with her a
perfect soiree with her
they say called her Blossom
dear Blossom Dearie
really it was the
name she was born with
apple pie and corn with
singing
swinging her her away through
paris , london , new york , sydney
she's perfection in a cool cool way
and less is more so they say
I'm telling her tale for you
let me prevail on you to tell the
story of Blossom
dear Blossom
Blossom Dearie
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オーストラリアを中心に活躍するピアニスト&シンガー、
ジャネット・サイデル。
彼女が2004年にリリースした"dear blossom"は
タイトルが示すとおり、ブロッサム・ディアリー・トリビュート。
ブロッサムが書いた曲や、好んで演奏している曲ばかりを集めたアルバム。
そんななか、1曲だけジャネットのオリジナルが収められている。
それが"dear blossom"。
まさにブロッサム讃歌。
デイヴ・フリッシュバーグのようなヒップネスを感じさせつつ、
軽妙にスイング。

1976年にジャズ・バイオリンの巨匠ステファン・グラッペリのサポートで
オーストラリアに来ていたブロッサムを観て、自分の目指すスタイルが
決まったというジャネット。(そのコンサート、みたかったなぁ!)
声質はちがえど、キュートさの中に愁いを含んだ雰囲気は
たしかにブロッサムに通じるものがある。
とっても良質なアルバム。

そして、ブロッサムの素敵さをさらに深く認識させてくれるアルバム。
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by hey_leroy | 2009-02-14 23:14 | | Comments(2)

blossom


blossom dearieの"blossom's planet" を聴いてる。
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2000年に自己のレーベル"daffodil records"から出されたアルバム。
オリジナルや大好きなtoots thielemansの"bluesette"のほか、
ivan linsやa.c.jobimらのブラジリアン・ナンバーもとりあげてる。
もちろん軽やかなピアノも健在。

いくつになっても名前の通りキュートな歌声。
いつの間にかレコードやCDもずいぶんあつまってた。
verveやcapitolでのヒップさも漂うjazzyなのや、
daffodilで、自分の曲を中心にポップでどこかソフトロックぽさも
感じられる曲をマイペースに録音した諸作など。
どれも、彼女の優しく凛とした姿勢がつたわってくる素敵なものばかり。

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これからも、元気になりたいときや、天気のよい朝や、とくになんでもないときにも
耳を傾けるんだろうなあ。

↓の"surrey with the fringe on top" (「飾りのついた四輪馬車」)も
とっても佳い曲。



blossom dearie (April 28, 1926 – February 7, 2009)

すばらしい音楽をありがとう。
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by hey_leroy | 2009-02-11 22:44 | | Comments(5)

ブクロ~十条


池袋でまる一日仕事関係の研修。
苦手・・・とうか、なじみがない街だ、池袋。

昼休み、ぶらぶらと徘徊。

豆ごはんのおにぎりと玉子焼き、アスパラと豚肉のバタ醤油炒めなんかの
お弁当を近くの公園でたべる。
いい天気、いい気持ち。

駅裏を歩いてると、よさげな酒場がちらほら。
もちろんまだ暖簾はさがってる。
池袋演芸場では、昼の部で古今亭志ん橋、夜の部で柳家さん喬が
かかっている。
入りたい衝動をおさえこんで、退屈な研修にもどる。

で、夜。
ブクロの夜はどうかいな?

風俗店やらパチンコ店やら飲み屋やら、あやしいパワー渦巻く路地に
昭和の匂いプンプンなやきとり屋をみつける。
せっかち気味なオジサンとおっとり気味なオバサンがやってる
カウンターだけの店。
瓶ビールは赤星(サッポロラガー)で、ちょっとニンマリ。
ノドを潤しつつ、やきとり数本つまんで、燗酒と厚揚げを追加。
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お燗ビンは灘の銘酒「櫻正宗」。
横浜・野毛の通称"三杯や"とか根岸の老舗酒場など昔ながらの酒場で
出されてることが多いお酒。
ビンのは初めてみた。
厚揚げと燗酒。 最強。

池袋にも適度になじんだ(?)ところで、
「せっかくここまできたのだから・・・」と、
埼京線で2駅、十条へ。
東京のキングオブ"せんべろ酒場"があるのでね。。。
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祝前日ということもあってか、店内は超満員。
かろうじて空いてた一席に座って、まずはビール小瓶を。
きょうは「千円でベロベロ」より、ちょっぴりゼイタクしちゃおう。
お酒は1本170円!前にきたときより10円値上がってるけど、なんて素敵な。。。
お通しの落花生はサービスだし、働いてるおねえさまたちはキビキビと
楽しげだし、混んでいても居心地のよい酒場。
つい燗酒3本ものんでしまった。
アテは、煮こごりにマグロぶつ。
途中追加で、名物ポテトサラダ。
ジャガイモがごろごろ入ってて、マヨネーズの加減も絶妙で。
日本酒とポテサラって、合うんだよなぁ・・・。
けっこうヨイ感じになって、お勘定は1620円なり。

ひさびさの東京西部呑み、
ひさびさのハシゴ酒を満喫しました。
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by hey_leroy | 2009-02-10 23:48 | 呑んだり喰らったり | Comments(0)

Edward Kennedy Ellington


昨日はひさびさに実家に泊まった。
都内からだと、ヨコスカの家に帰るより鎌倉の実家の方が近い・・・。

ゆっくり家族とはなしたり、甥っ子姪っ子とあそんだり、
ネコにはあいかわらずカマってもらえなかったり。

今日はこれまた久々に西鎌倉から湘南モノレールに乗って
大船経由で帰る。
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あいかわらずお尻が痛くなりそうなシートに座って10分ほど。
車窓からの景色は気持ちよいんだなぁ。

そうそう、昨日、新宿のCDやでは
なにも買わず「がまんがまん」とかいってたんだけど、
実はその後に足をのばした横浜・関内の中古CDやで思わぬお宝にめぐりあったのでした。
むふふ・・・。

自分の今年のテーマのひとつに
「デューク・エリントンを聴きたおす!」
というのがありまして。
古いjazzとかを聴いていると、やっぱり王道であるSir Dukeの音楽には
ぜったいにたくさん触れておきたい!ということを強く思ったわけで。
何枚かは持っているけど、ベスト盤ぽい選曲で(それもよいのだけど)、
あとはどれから手をつけていいのかわからない。

まとまった音源が手ごろな値段であったらいいなあ、と
思っていたら・・・ありました。

なんと20枚組!で2000円ちょっと。
しかも1924年から1947年までの録音をあつめたもので、
時代的にもドンピシャ! これは買いでしょう・・・
と、よくよく見たら、ケースがそれぞれ2枚入りで、実は40CDセットだった・・・。
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"THE DUKE:The Complete Works 1924-1947 " (HISTORY)

40枚セットで、全763曲。SP盤時代の音源は完全網羅してるらしい。
いわゆる廉価版とは違うみたい。
ミュージシャンのクレジットもちゃんとしてるし。

優美な音の世界遺産。
全曲iPodにいれて持ち歩きたい。Dukeしか入ってないiPod。
もってないけど。

"music of freedom of expression"と じっくり向き合うぞぉ。

・・・知恵熱だしそう。
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by hey_leroy | 2009-02-08 23:12 | | Comments(0)

鍋、つづく ~ CDショップいったり


昨夜の豚とネギの鍋仕立てにつづいて、
今日のお昼は冷蔵庫整理の鍋焼きうどん。
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具は、舞茸と短冊に切って煮込んだ大根と油揚げ。
卵もおとしてハフハフと。
シアワセだ~ね。

午後、新宿へ。
なにげに久々だったりする。
用事をすませた後は
大久保の楽器やさんをのぞいたり、
おっきなCDやさんをひやかしたり。

最近気になっているのは
あの(!)スティーブ・マーチンのミュージシャン・デビュー・アルバム。
バンジョープレイヤーとして真っ向からブルーグラスに取り組んだ一枚。
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曲も自作中心で、Dolly Parton, Vince Gill, Tim O'Brien, Earl Scruggsら
その筋の豪華ミュージシャンが参加。
amazonで試聴したんだけど、かなり楽しげ、ウキウキ仕様。
まだアメリカでも出たばっかりだからか、新宿では見つからなかった。
そのうち、タイミングが合ったら・・・と思ってると買い逃すんだよな。
それはそれで仕方がないのだけれど。
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"The Crow: New Songs for the 5-String Banjo / steve martin"
(40productions 2009)

ほかにブラジル音楽コーナーでは
マルコス・ヴァーリ、ホベルト・メネスカル、カルロス・リラ、そしてジョアン・ドナートという
豪華4大オジサマの共演盤がでていたり、
ブルース~ジャイブコーナーでは
スインギン・バッパーズのライブ盤がでていたり・・・。
いろいろ試聴機を巡って、結局なにも買わず。

がまんがまん。
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by hey_leroy | 2009-02-07 23:21 | days | Comments(0)