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めずらしく池袋


内田百鬼園センセイの ちくま文庫集成の1冊 『忙中謝客』を読み返しながら
湘南新宿ラインで池袋を目指す。

めずらしく池袋で飲み会なのだった。

『忙中謝客』の中の一篇 「八ツ橋」。
わずか3頁ほどの短編随筆。
「恐れ入谷の鬼子母神に近い飲み屋の土間に陣取った」という文章から始まる。
根岸の鍵屋さんの話だ、と気づく。
現在の建物ではなくて、今は小金井公園に移築されている旧店の頃だ。
何てことないような話だけど、、、うん、なんてことない。
そこがよい。
ちなみにタイトルの「八ツ橋」とは、京の銘菓ではなく、酒を飲んだ帰りに
車に乗って、大川(隅田川)にかかる橋を八つ、あっちへ渡りこっちへ渡りしながら行く、
ということであった。

なんだか古い酒場の暖簾をくぐりたくなった。
ずいぶん早めに池袋に着いたので、ちょいと十条まで足を伸ばして。
・・・確信犯であるけれど。
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てへへ。 きちゃった。
4時半の開店を少し過ぎた店内は、まだお客もまばら。
すぐに満員になるんだけど。
ビール小瓶(ここでは「冷やしビール」という)とアジ刺し、ポテトサラダ。
そのあと燗酒をお銚子2本。 計1300円弱。
最強。
ただ安いだけじゃない。 凛とした空気を感じる。
たまに気まぐれで来る自分のような者は、しゅっと呑んで席を立とう。
でも、満喫。

池袋に戻って、ジュンク堂をがっつり見て回って、今宵のメイン会場へ。
さっきとは打って変わって、個室ばっかりのダイニング。
多少の戸惑い。
でも、集まった面々はひさしぶりに会う見知った顔たち。
はじめましての方もいつつ、和やかに盛り上がる。

そして宴もたけなわとなったとき、あらビックリ!
お花をいただいたり、スイーツ盛り合わせプレート(名前とメッセージ入り!)が登場したり。
誕生日2日前のホントにサプライズでした。
なによりオメデトウの言葉がうれしかったス。 うれしはずかしかったス。

みんな、ありがとう。
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帰りに飛び乗った湘南新宿ライナー。
横須賀線は40分も遅延していたけど、京急の振替にのったけど、
いいってこと、いいってこと。
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by hey_leroy | 2009-07-30 23:59 | 呑んだり喰らったり | Comments(0)

donny


ああ、Donny Hathaway。


なんと艶っぽい。。。
けっこうコッテリした曲をやっているのに、気品がある。
Donnyというとwurlitzer、というイメージがあるけど、ここではrhodesのエレピを
弾いている。
・・・もっとも、イメージなんて後から勝手にファンが物知り顔でつくったものだろうけど。
そんなことより、動くDonny、もっと観たいなぁ。 
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by hey_leroy | 2009-07-29 23:37 | | Comments(0)

Festival de Jacques Tati


名画座つながりで。
昨日みたモリシゲの社長シリーズとは違う・・・ようでいて、飄々さ加減では通ずるところも
ありそうな。
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・・・ちょっとムリあるかも。
"ジャック・タチ・フィルム・フェスティバル"
新宿のk's cinemaというミニシアターで、やってます。

ジャック・タチ(1907~1982)。 フランスの映画監督、脚本家、俳優。

7/18~31は「ぼくの伯父さんの授業」+「ぼくの伯父さんの休暇」と 、「ぼくの伯父さん」を。
8/1~14は「左側に気をつけろ」+「郵便配達の学校」+「のんき大将〈カラー版〉」と、
「プレイタイム〈新世紀修復版〉」 を。

DVDでも気軽にみれるようになったけれど、スクリーンでほかのお客さんたちとクスクス笑いを
共有しながらみるのがやはり楽しいとおもう。
モダンさと懐かしさ、やわらかさと鋭さ。作品によって印象はずいぶん違うけど、
タチ監督自ら演じる主人公のユロやフランソワは不変のキャラクター。
今回の特集では1936年から1967年までの作品が上映される。
70年代の「交通大戦争」など晩年の作品はなかなか映画館にかけられないみたいだけど。

20年ほど前に、今はなきシネヴィヴァン六本木で特集上映があったときには
せっせと通ったのだけど、それ以来のスクリーンでの鑑賞になりそう。
受ける印象も違うだろうな。 忘れずにいかなくちゃ。



この季節にぴったりな「ぼくの伯父さんの休暇」より。
音楽も最高!


今日はいろんなところでイベントがあったんだよな~。
隅田川あたりを屋形船にゆられたり、ミートパイ片手に素敵ライブをたのしんだり、
モヒート片手にブラジリアンな雰囲気をあじわったり、、、、
その、どれにもいけなかったな。 ざんねん。 

仕事帰りのガラガラの横須賀線で缶チューハイを・・・なんてこともせず。

寝るとすっか。
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by hey_leroy | 2009-07-26 23:47 | movie | Comments(2)

ギンザで"社長"2番勝負


こないだ通勤途中に東銀座あたりをあるいていたら、シネパトスの広告で
「銀座シネパトス名画座宣言」なんて謳っていたのをみかけた。
ふむふむ・・・と、その場はとくべつ興味も持たずに通り過ぎたのだけど。

今朝、ふと思い出してしらべてみたら、なんだか充実・濃厚なラインナップ。
ことし40年目を迎えたシネパトス。 
銀座三原橋地下街にある、昭和そのまんまなロケーション。
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大小(大といってもそんなに大きくない。中小?)3館からなっていて、
そのうちの1館でこの7月から『名画座』プログラムを組んでいる。
ほぼ月替わりで昼・夜それぞれで特集上映。
ちなみにこの7月は、昼は「上を向いて歩こう!昭和がくれる元気の源!」で、
4日交代で2本ずつ上映。 ああ、もっと早く気づいてたら観たいのあったなぁ・・・。
ちなみに夜は「COOL&WILD 妖艶美 反逆のヒロイン 梶芽衣子」。
"女囚さそり"っすよ・・・。
このあとも、「谷口潤一郎×エロス×アヴァンギャルド」とか
「戦争と人間 良心の重さ」、若松孝二特集に大島渚特集と、いかにも
"名画座特集上映"といった趣き。

な~んていいつつ、自分が本日観にいったのは、
『社長太平記』(1959年 東宝)と『へそくり社長』(1956年 東宝)の2本立て。
森繁久弥主演の社長シリーズでありました。
社長でありながらも全権を得てない(会長やら大株主やらに頭が上がらない)主人公と、
ボケっとしていながら忠実な秘書(小林桂樹)に、部長や課長(三木のり平や加東大介)たち。
それに絡む女性陣が、八千草薫(美しい)、越路吹雪、司葉子(かわゆい)、淡路恵子・・・。
森繁の十八番の捨て台詞というか捨てボヤきはやっぱり秀逸。
顔芸というか、表情でかたる演技はちょっと好き嫌いが分かれるところかもしれないけど。
ペーソス、悲哀を出すことにチカラを入れすぎていないこの頃の作品のほうが
あれこれ考えずにそのまんま楽しめる気が、自分はします。
個人的には、物心つくころには亡くなっていてテレビなどで触れたことがほとんどない
加東大介さんが気になる。 このころの東宝映画には良く登場しているひとですよね。

小学校低学年の頃、お正月にNHKで「駅前シリーズ」のなにかをやってたのをみて、
子供心に内容もよくわからず、白黒の暗~い映画だなあ、なんで正月からこんなの
やってんだろ、と思ったのをよく憶えてる。
楽しんでたら、そのほうが問題あるな・・・。 

『へそくり社長』を観ていて、おおっ、これから盛り上がりそう!というところで
「第一部 終」とかってテロップが出てきて終映したのには笑ったけど。
だって、第二部の上映予定、ないじゃん。。。
ま、こういうのもよくあることで。
ああ、ゆるゆるとたのしみました。 土曜の午後、お客の入りはイマ三つくらいだったけど。
暑かったしね・・・。

終わって出たら19時頃。 隅田川の花火も始まるな。
花火気分でも、呑みたい気分でもなく、帰宅。

オイルサーディンの卵焼きをつくって、安ワイン呑みつつたべました。
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小さめのフライパンにオイルサーディンを放射状に並べ、缶のオイルも入れて火にかけます。
鷹の爪なんかも、お好みで。
ふつふつとしてきたら、卵を溶いたのに塩コショウしたのを注いで、蓋をして数分。
なんて簡単。 放射状に並べた意味は・・・? というツッコミがありそうですが。
卵液は少しずつ入れるほうが良さげですな。
このレシピ、写真家にして料理本も多く出してる西川治さんの最近出た本にのってた。
立ち読みです・・・シツレイ・・・。
サーディン1缶に玉子5個って書いてあったけど、とりあえず3個で。
明日の弁当用・・・生臭いかな、じゃ朝食用にとっておこう、と思いつつも
完食しそうなイキオイなり。
もっと手をかけることもできそうだけど、このシンプルさが旨みになってるのかも。


銀座シネパトス→link
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by hey_leroy | 2009-07-25 23:31 | movie | Comments(0)

志ん橋師匠を自宅で堪能!


一昨日、雑誌 『散歩の達人』 に載ってるのをみつけた。古今亭志ん橋師匠。
その記事の中に、CD発売中との案内が!

祝!CDデビュー!!
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「朝日名人会ライブシリーズ58 古今亭志ん橋(一) 薮入り / 井戸の茶碗」 (sony music)

やったね!
しかも、2年前に横須賀福祉寄席で見て、窒息しそうなくらい笑った「薮入り」
(本来はホロリとさせる噺なんだけど、途中のやりとりが笑いをさそうのです)が収録されてる。
さっそく仕事帰りにCDショップの演芸コーナーへダッシュ。
ありました!
買ったあとは、jazzのフロアにもsoulのフロアにも目もくれず帰宅。

堪能。 
一見コワモテで声も若干しゃがれ気味。 まくらのはなし方なども江戸弁で無骨な感じ。
真面目で一本気な噺家さんという印象。 だからこそ、おかみさんとか小さい子供などのキャラを
熱演している姿がたまらなく可笑しかったり、涙をさそったりする。

噺の内容は割愛するけれど、CDでいつでも聞けるというのはウレシイ。
(一)となってたけど、第二弾もあるといいなぁ。
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by hey_leroy | 2009-07-23 23:59 | laughin' | Comments(0)

シンバシに非ず。シンキョウなり。


昼どき、コンビニの雑誌コーナーを物色。
久々に『散歩の達人』を手に取る。
散歩の達人~東京人~荷風!~男の隠れ家~サライ・・・という具合に
脈々と、連綿とたゆたう、「チョイ悪になれない」オヤジ雑誌の大河。

今号の「散達」は、”東京マンガ歩き”なんて特集組んで、赤塚、つげ、楳図、藤子・・・な世界を
探訪したり、ほかの特集ではホッピー酒場をめぐったり。 逗子のまわりをゆるゆる歩いたり。

これくらいなら、シツレイながら立ち読みですまそうかな・・・なんて。
もう数年も購入してないくせに。

・・・と、あるページが目にはいったところでカタマル。
「演芸の達人」、略してえんたつ。 連載4回目とのこと。
1ページだけの記事だけど、そこに見憶えのある坊主頭が。
ああ、6代目古今亭志ん橋師匠、その人なり。
シンバシぢゃないよ。シンキョウだよ。
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お気に入りの噺家さんです。
江戸っ子の気風のよさと不器用さ、情の厚さを噺に滲ませて、
洗練とか名人芸とかいうのとは違った次元で僕らの心に響かせる
稀有な師匠だと思います。

記事自体はサラリとしているけど、メディアに露出している時点で
僕などはプチ興奮状態です。

しかも、なんだかびっくりな情報も載っていて・・・。
ムフフ・・・それについては、また近々あらためて。

いやァ、うれしいなァ
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by hey_leroy | 2009-07-21 23:39 | days | Comments(0)

虹をみたかい


仕事帰りの横須賀線。
品川を過ぎてしばらくたったあたり。
ふと車窓に目をやると、見事な虹がでていた。
あんなにくっきり、ぶっといのは久しぶりにみた。
いろいろなところで、うっとりと眺めていた人も多かったのではないかな。
夕暮れで消え入る寸前だったので、もっと早くきづいてたらよかったな。

おもてでは冷房に負け気味な生活のせいか、身体が少々ダルい。
女の人みたいに長袖のものを軽く羽織ったりという機転がなかなかきかなくて。
長時間の移動や室内勤務は気をつけなきゃ、と思ってはいるのだけれど・・・。

先日実家に寄ったときに、万歩計をみつけた。
そこはかとなく?i-podに似せたデザイン。もってないけど。
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かえって、うかつに人前で出せないデザインなのか?
ベルトにつけたりしなくても胸ポケットにいれとくだけで計測できるんだって。
大体どれぐらい歩いているのか、今日ためしに忍ばせて出かけてみた。
家から最寄り駅と、新橋から職場がある築地を往復すると、1万5千歩強。
でも、これがマックスかな。
職場内で歩くことがほとんどないのと、新橋~築地の間を往きも帰りも歩くのは
あまりにも暑いと、かなりキビシイ。
でも、なるべくがんばろー。

帰ってから、鶏肉と筍としし唐、干し椎茸の煮物にする。
お酢をきかせて。
そう、お酢です、お酢。
お酢のチカラでがんばろー。
あ、今日は土用の丑の日だった。
鰻でがんばろーといきたいところだったかも・・・。

いまのところ、夜なにもつけなくても寝苦しくない程度の暑さなのでたすかってる。
このまま乗り切りたい。
寝汗かいても、がんばろー。
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by hey_leroy | 2009-07-19 23:30 | days | Comments(0)

ヨコスカだより  

ある日。

夕刻、一週間ぶりの図書館帰り。
汗を拭きふき、お気に入りの酒場。

旬のイサキと、ビール小瓶。
イサキ刺は皮の近くに脂がのってて、おいしい。
このところ、生のサカナについて、自分が思ってるほど
じっさいは好きじゃないのかもしれない・・・なんて感じることがあったのだけど、
やっぱり旨いのはうまい。 
刺身のこと、苦手になっていなくてよかったよ。
でも、量は少しで十分。

泡盛酒場に流れて祝杯?をあげる。
沖縄もずくをアテに、瑞穂35度を生(キ)でチビチビ。
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おかあさんが小さめのグラスに、注ぎ口の細い独特のかたちの土瓶でついでくれる。
なみなみ一杯。 たいてい表面張力に負けてちょっぴりこぼれてしまうところがステキだ。
チェイサーのお冷やと交互に口に含んでいるので水割り感覚でいるけど、
絶妙な酔い加減を呼び寄せる。  

夕飯は家で。
多めにつくってあった茄子の味噌汁にそうめんを入れ、ミョウガを刻んでサラっと。

夏だなあ。

週末、暦は3連休だけど自分は仕事その他で都内へ通います。
楽しげなイベントのお誘いも多くなってきましたが・・・。
不義理をかさねることもありそうですが、みなさま、どうぞ素敵な夏を!
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by hey_leroy | 2009-07-18 07:58 | スカ呑みスカ喰い | Comments(0)

5th Ave.


なんか起き抜けにききたくなって
"the fifth avenue band"のレコードをかける。
1969年に出た唯一(ホントは違うんだけど、まァ、そんな感じ)のアルバム。
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都会的で爽やかで、でもそれだけではない若さ、粗さ、複雑さも見え隠れしているような。
なんにせよ、一日が始まった、という気分がたかまる。
生ぬるいトマトにかぶりつきながら、ジャケット写真をぼんやり眺める。
ニューヨークの5th Ave.の街角にたたずむメンバーたち。
映っているどっしりした建物、あるいは店の名まえかな?が、
知っているbarの名前とおんなじだと気づく。
これからとったのかな。
違うかもしれないけど、そうかもしれない。
店主のmクンだったらありそう、とおもう。
センスの良い曲を聴きながら美味しいグラスワインをのむのが嬉しいお店。
こんどいったときに名前の由来をたずねるかもしれない。
でも、たずねないかもしれない。
・・・前にきいたけど、自分が忘れてるのかもしれない。 酔ってて。

今日は休みだ。
天気はイマイチそうだ。

ジャケットに映っている店は、19世紀創業の老舗ステーキハウスらしい。
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by hey_leroy | 2009-07-17 22:34 | | Comments(0)

seawind


今日は天気もよいだろうし、海にいくぞいっ!
ガッツリ泳いだるぞいっ!
・・・と昨日はおもっていたのだけど。

なんやかんやで、
というかガッツリ寝すぎて。
まったく。暑くてもよく眠れるものです。
じつのところ、昨夜は仕事後に思いがけない流れで盛りあがってしまったのだけど。
音でも人でも楽しい出会いなどもありつつ。 

で、けっきょく海へはいかず、家でシーウインドのレコードをきいていました。
70年代半ばから80年代前半にかけてまさにメロー&グルーヴィンなプレイで
人気を博したハワイ出身のグループ。
ポーリン・ウィルソンのチャーミング(死語っぽいけど、まさにこの言葉!)な歌声と
"伝説"のホーンズを擁したしなやかなバンドサウンド。

ぼくが楽器をはじめて少したった、中3の頃かな?
高校生のセンパイがやってたバンドに誘ってもらって、
TOTOの"ロザーナ"と、シーウインドの"hold on to love"を練習しました。
ライブはしなかったけれど、今はなきヤマハ吉祥寺の"take 1"でリハをやったのを
鮮明に憶えてます。
先輩と一緒であることと、サックスを吹くことの緊張の相乗効果で。
なつかしい。

そんな思い出のシーウインド。今年になって久しぶりに新譜もでて、しかも来日まで!
新譜の1曲目は人気曲"He loves you"のセルフ・カバー。
僕はCDショップの店頭で試聴したんだけど、いきなりかわらぬ歌声、かわらぬサウンドで
しばらくポーっとしてしまいました。


1976年のデビュー・アルバム"Seawind"(CTI)収録のバージョン。
気持ちヨイことこの上なしですなァ。


画質はイマイチだけど、動いてるSeawind、貴重です。
今月の来日公演、いきたいのはやまやまだけど、すぐその後に
マリーナ・ショウのライヴもひかえており、断念。
きっとステキなライブになることでしょう。

いつ聴いても気持ちよいけど、やはり今の季節にターンテーブルにのせるのが格別。
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by hey_leroy | 2009-07-16 23:13 | | Comments(0)