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新そばとか

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神無月晦日。鎌倉。


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八幡宮のすぐ前にある、お友達の蕎麦屋さん。

新そば、はじめましたとのことで。


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生ビールで喉を潤して、おろしそば。
細切りで喉ごしよろしく。

SNSによれば、ワタクシ、去年の今日も
ここで新そばをいただいてたらしい。
へ~ぇ。
ハロウィンなどどこ吹く風。
去年はアカモクそばだったな。

明日から11月。
次に来るのは大晦日かな。
年越しそば、お世話になります♪


で、これが午後2時過ぎで・・・。
このあといろいろとハシゴしまして。
カマクラ、早くから呑める店が充実しているのです。



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で、本日のメインはこちら。

スタッフのSくんが今日で卒業。
ここ、何人かのメンバーが日替わりで切り盛りしている。



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お世話になりました。
S君の前途に乾杯。
知った顔、たくさん。



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ささみとパクチーのサラダ。
毎回たのんでたアテ。
「正統」レモンサワー、ぐびぐび。


近辺の酒場をいったりきたりしつつ、
またこの酒場に戻ってきてプチライブを見たり。

酔った酔った。あぁ酔った。



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by hey_leroy | 2016-10-31 23:59 | カマクラとかフジサワであそぶ | Comments(0)

冬支度


めっきり寒くなりまして。

寝床も冬支度。
掛け布団も敷布もモフモフのに変えました。

モフモフ。モフモフ。

最高にシアワセな空間。
二度寝が気持ちいい。
とってもキケン。


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ウチの茶の間は徒歩20分。
寒くなってもテクテクと。
今夜はストーブ入ってた。



そして、ひさびさのグッドニュース!

今年3月に閉館したカマキン(神奈川県立近代美術館・鎌倉館本館)が
県の重要文化財に指定へ!

地主の八幡宮へ更地にして返却という当初の予定から、
市民を中心にした署名活動により保存決定、
そして重要文化財へと。

うれしいねえ。

あとは、これからどのように活用されるかだなぁ。




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by hey_leroy | 2016-10-30 23:35 | カマクラとかフジサワであそぶ | Comments(0)

じんわりやさしい


風邪気味の休日。
早めのお昼は、先日ゲットしたイトメンのチャンポンめん。


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溶き卵にネギとゆがいたニラ。
やさしすぎて泣けてくる。

夕方には出かけたい。
ちょっとだけ呑みたい。



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by hey_leroy | 2016-10-28 12:01 | 家呑み家ゴハン・弁当 | Comments(0)

呑兵衛垂涎!ハマの酒場本


酒場が好きだ。
酒場で過ごす時間が。
もちろん呑むことも。

でも、酒場を目的にどこかの町へでかけることは、なんとなくひかえてる。
ここ数年。なんとなく。

基本は地元近辺で呑む。
あとは、昔住んでた町、以前働いてた街、とか。。。
どこかの町で用事があったついでに界隈で呑むのは、また別の話。
結果、用事が主だか呑みが主だか、というのは、まぁ良くある話。
そのへんが曖昧で、なんとなくなわけで。

ビジネス街はさておき、基本、町の酒場は地元民のオアシスであり茶の間だ。
他所者がいくときは「お邪魔します」の気持ちを忘れずにいたい。

でもね、そうはいっても酒場も商売。
常連客ばかりでは廃れていくばかり。
そのあたりの塩梅が、ね。


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カマクラの本屋で『横濱市民酒場グルリと』という本をみつけたのは偶然だった。
パラパラとめくって、鼻息荒くレジへ直行。


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自分の大好物の、昭和半ばの酒場の貴重な写真がたくさん。
記事も読み応えたっぷり。


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ああ、いいなぁ。

横浜の「市民酒場」は、戦前(昭和13年頃)に同業者組合的に発足。
その後、戦中に、行政が酒の配給と絡めて市民酒場という組織をひろめた。
・・・と、これはかなり乱暴に端折って書いてマス。
詳細は本書をお読みくださいませ。ぜひとも。

今でも市民酒場と名がついているのは「みのかん」「常盤木」「諸星」の3軒。
どこも名前は知っていてもちろん気にもなっていたけど、行ったことはない。

本書が作られるきっかけになったのは、市民酒場と銘打ってはいないけれど、市民酒場の流れを汲む飲食店はまだまだあるという、常盤木のご主人の言葉だったという。
野毛の「武蔵屋」、東神奈川の「根岸屋」、日ノ出町の「栄屋酒場」などなど。
へ~~~っ、と読みふける。
もともとは酒屋さんで、戦局悪化に伴い、酒屋を続けるか小売り免許を返上して飲食店に変わるかの二者択一で、酒場になったところが多い。
そういえば、横須賀・逸見の「今長」のおかみさんも、もとは横須賀駅前で酒屋を営んでいたけど、戦争の時に現在地に移転して酒場に転業したと言っていたなぁ。

横浜の市民酒場とか、東京都の外食券食堂とか。
戦後の日本の労働者を支えた飲食店たち。
そのままの佇まいで今までつづいている店は少ないけれど、
思いを馳せながらグラスや盃を傾けてみたいなぁ。

というわけで、あいまいなポリシーなんてうっちゃって、
わざわざ市民酒場を目当てに出かけてみちゃおうかなぁ。。。


出版元の星羊社は、「はま太郎」という"横浜民衆文化誌"を出している。
『横濱市民酒場グルリと』は、「はま太郎」の連載記事「市民酒場を語る」をまとめ、さらに深めたもの。
つい数週間前、大船の立呑み「H文庫」で、星羊社のお二人(酒場にうるさいおじさん達かと思いきや、さにあらず!なのです)を招いたイベントがあったのでした。仕事だったのだけど、これは行きたかった!





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by hey_leroy | 2016-10-27 22:28 | books | Comments(0)

神無月閑話


若干風邪気味。 またか。。。
軽めの風邪は、呑んでぐっすり眠れば、治る。
・・・治るんだってば。


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地元の焼鳥屋で。
テレビ眺めながらホッピー2杯、ぶり照り焼き。
大根は鬼おろしでざっくりおろしてある。
なので、これだけでも立派なアテになるのだ。
ぶりも肉厚でいうことなし。 
20時前には帰宅、軽く食事をとって、21時ごろには着床。

明日は快調! のハズ。
イマイチだったら、それは1杯分、呑みが足りなかったということだ。





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by hey_leroy | 2016-10-26 23:19 | カマクラとかフジサワであそぶ | Comments(0)

PARADE


鎌倉駅のホームから見えるごはん屋さんの奥に、小さな古書店がある。
オープンは一昨年の初夏。
足しげく、というほどではないけれど、たまにフラリとのぞいてみる。
食味随筆とか映画、音楽関係、詩や文芸物などイイものがセレクトしてあって。

そして棚の一番上には、ジャック・タチの映画のビデオがひっそりと並んでいる。
ビデオ。そう。VHSだ。
開店してすぐにまとめて売った人がいたのか、4~5本あった。
まぁ、DVDボックスも出たしなぁ。
『のんき大将 / 左側に気を付けろ』は特に好きなので、すぐに買った。
僕はVHS好きなので、抵抗なし、なのです。
それから2年近くたって、今でも来るたびになんとなしにチェックしてるけど、
あいかわらず並んでる。

こないだ、見かねたわけじゃないけど、1本購入。

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『PARADE(パラ―ド)』。1974年の作品。ジャック・タチ監督の遺作。

サーカスを舞台にした、もともとはテレビ映画らしい。
ドキュメンタリーのようなフィクションのような。
芸人も裏方も観客も特別なへだたりがない。
裏方も演者だったり、観客も演者だったり。
幕は開いているのに、舞台は作りつづけられていたり。
ストーリー仕立てではなく、ちょっと奇妙で可笑しなサーカスの公演を映していく。
曖昧さ、混沌とした感じが、見ているとだんだん面白さにつながっていくのだ。

いつだって、ジャック・タチは不条理や違和感を巧みにあやつって、最後には幸せな余韻をもたらしてくれる。

音楽的な遊び、アクロバティックな動き、子供のかわいらしさ。
そしてジャック・タチ自身によるパントマイム芸。
往年の「ユロ」や「フランソワ」の飄々とした動きは衰え知らず。
スマートで、かっこいいんだなぁ。






あの古書店にタチのビデオがまだ残ってたら、もう1本手に入れちゃおうかな。


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by hey_leroy | 2016-10-25 01:13 | movie | Comments(0)

神無月閑話

秋刀魚は100円を切るようになったけど、
野菜はまだまだ高いなぁ~。
農家さんもご苦労されていることでしょう。
こちらも、なんとか、しのぎましょう。


某日。
仕事のあと、カマクラでサクッと呑んで帰ろうかと。
が、途中の酒場で酒朋と会い、
彼の行きつけで、自分は初めての居酒屋へ。
駅近くの小さく古びた商店街の入り口にあるお店。
昼は定食、夜は居酒屋。カウンターだけの渋い酒場。
もっと早く来ればよかったな。
キープのいいちこボトルで濃厚なウーロン割。
刺盛りなどつまみつつ。
エンジンかかって、ハシゴ酒。痛飲。



某日。
民謡クルセイダーズのデモレコーディングCD-R、
『民謡しなけりゃ意味ないね』が届く。

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FOSTEXの4CHカセットMTRでの一発録り。
生々しい演奏。
シモキタや六角橋で体験したライブがよみがえる。
アフロ、ラテン、ビギン、クンビア、エキゾボレーロ。
世界のリズムに乗る日本の民謡。
これは、クセになる~。



某日。
地元スーパーで、イトメンのチャンポンめんを発見!
思わず二度見して、3袋ほど購入。

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見つけたの、10年ぶりになるかなぁ。
兵庫県たつの市に本社があるイトメン
首都圏で売られているのはきわめて稀なことだ。
関西でもあまりないみたいだけど。。。
意外と北陸や東海で売られてたり。
学生時代、金沢出身の後輩が
「店で食べるラーメンも含めて、イトメンのチャンポンめんがイ・チ・バ・ン美味いんデス!!」
と力説していたっけ。
イチバンかは置いといて、やさしい塩味のインスタント麺。
ツルッとした食感の麺もおいしい。
いわゆるチャンポンにはあらず。です。
さあ、いつ食べようか。



某日。
仕事のあと、横浜線沿線の町へ。
先月自由が丘でライブをしたAlmond-Eyed Soul Bandの打ち上げ。
お店ではなく、メンバーのご自宅での宴。
鶴見川沿いをてくてく歩いて、大きなマンションへ。
メンバー6人、ライブ映像を見ながら、食べて呑む。
奥様お手製のお料理に舌鼓。
楽しかったなあ。
早くスタジオに入りたいなあ。
藤沢まで帰ってきて、小田急の終電まで少し時間があるので、
北口のBar Cane'sで30分1杯勝負。
イベントでなくふらりとここに寄るのは一体何年振りだろう。
日置桜の純米ひらおろしをぬる燗で。
ゆるゆると呑んで話して、小田急で終点の片瀬江ノ島まで。
自宅まで30分、缶チューハイ片手に海沿いのR134を歩いて帰る。


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静まりかえった江ノ電・鎌倉高校前駅。
午前1時30分。



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by hey_leroy | 2016-10-24 20:50 | days | Comments(0)

巷談 本牧亭


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『 巷談 本牧亭 』  安藤鶴夫 (旺文社文庫 1975年)

古本屋で見つけてからずいぶん「積ん読」本だったけど、ようやく手をつけた。
そしたら、おもしろくて、数日で読了。
たまたま小三治師匠の独演会の前後で良いタイミングだったということもある。

上野広小路にあった、講談専門の寄席の最期の一軒、本牧亭。
そこを主な舞台に、講釈師、席亭、常連客、興行師などに起こる出来事を描く。
実在の人物と創作上の人物が混在した小説。
昭和37年1月から6月まで読売新聞の夕刊演芸面に連載。第50回直木賞受賞。
「アンツル先生」こと安藤鶴夫は、演芸関係の評論家、随筆家で、テレビやラジオでも活躍した。
東京っ子の口調をそのまま文章にした、テンポ良い軽妙な筆致が独特。

実在した講釈師、桃川燕雄の、貧しいけれど実直で、講談以外のことは何もできない姿。
斜陽と言われる講談を守り、さらには盛り立てたいと思う席亭のおひで。
斬新な演芸会などを制作する青年と、若き女義太夫語りの淡い恋、などなど。
おかしくて、せつなくて、ちょっと鼻の奥がツンとする小説。


本牧亭の席亭おひでが、「しばらく本牧亭に出られなかった燕雄をまた高座に上げてほしい」と常連客ほか有志から署名を受け取った際の記述。

 戦争の前までは、そんなこと、てきぱきとなんでもやったつもりだが、戦後、他人さまのことは、ついおっくうになってやらなくなってしまった。
 ほんのちょっとしたことだけをすればいいのに、そのことをしなくっちゃいけないな、と思っているうちに、だんだん、それがおッくうになって、しまいには忘れてしまうということが多いのである。
 世の中が、みんな、自分のことだけで一杯で、他人さまのことなんぞ、考えちゃァいられないンだろう、と思っているうちに、世の中が少し落ち着いてきたのに、みんな、もう他人さまのことを考えるなんてことは、けろりと、忘れちまった人間ばかりになってしまった。
 おひでは、本牧亭の舞台に燕雄を戻してくれという署名の便箋をみて、なんだか、急に恥ずかしくなった。

・・・人の情が薄くなりかけてることを、おしげを通じて語らせるアンツル先生の気持ちが伝わってくる。

また、講釈師の桃川燕雄については、
 
 世の中から、なにひとつ、されなくッたって、そんなこと、これッぱかりも不服に思ったことがない。それどころか、このひとは、雨の降ることに感謝し、晴れて、喜び、風が吹いてもありがたいと思い、雪が降っても、ああそうか、と思う。
 どんな辛いめにあっても、泣きごとをいわず、たまに、嬉しいことがあったって、ほんの少し、にッこりするだけである。  
 桃川燕雄。この世の中にゃア、こんな人もいるんだ。

と書く。自分を卑下したり見栄を張ったりということがまったくない、稀有な芸人。
実際の燕雄もそうだったようで、彼にまつわるエピソードを披露するために著者はこの小説を書いたのだと言っても良いのかもしれない。

「巷談 本牧亭」は直木賞をとったが、その後、前進座が芝居にして上演し、それが当たったことで、より人々の注目するところとなる。
そして、その翌年の昭和39年4月2日、脳出血により桃川燕雄、死去。75歳。

燕雄の最期については、やはり安藤鶴夫の「燕雄昇天」という文章にくわしく書かれている(単行本「年年歳歳」収録)。



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by hey_leroy | 2016-10-21 19:02 | books | Comments(0)

国宝拝観@逗子


仕事を終えて、逗子へ。
逗子文化プラザ・なぎさホールで、柳家小三治独演会です。


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満員札止め。
三月の藤沢での落語会以来だけど一年に二度も地元近辺で聞けるとは!

口開けは柳家〆治さんの「元犬」。
〆治さん。実直で地味な印象だけど、寄席芸人ぽさが自分は好き。

小三治さんは「宗論」と、仲入りをはさんで「転宅」の二席。
マクラ含めてたっぷり聞けてよかった。
マクラだけで終わらなくて噺もきけてよかった。

「宗論」のマクラは、先日亡くなった永六輔も同人だった東京やなぎ句会の思い出など。
この句会、桂米朝、小沢昭一、加藤武、入船亭扇橋、大西信之、そして永六輔と、
ここ数年で大半の同人が逝ってしまった。
存命なのは小三治師匠と矢野誠一さんの2名だけ。。。
そのことについてマクラで触れたわけではないのだけど。

40年以上前に句会がはじまったころ「煮凝り」というお題が出て、
その時の小沢昭一の句に「こりゃかなわねぇや」と思ったという話が印象に残る。

煮凝りを 出すスナックの ママの過去

いいですねえ。煮凝りなんてふつうスナックでは出てこないですよ。
そりゃぁママさんの昔のことをあれこれ邪推してみたくなるもの。。。

「転宅」のマクラでは、自宅でやっていた通称「カラオケ教室」から、
亡き友人フランク永井の思い出へと。「公園の手品師」を歌う師匠。
しみじみさせつつ、笑いもしっかり。

今回のブログのタイトルに「国宝拝観」なんてつけたけど、
小三治師匠の飄逸な芸は人間国宝になってももちろん変わることなく。
先代の小さん師匠はどっしりして「拝観」という感じがなんとなく頷けたけど、
どうも小三治師匠と人間国宝はピッタリこないような。
ただでさえ取りづらいチケットが、なおのこと、ねえ。。。

これからも、わたしㇻを存分に楽しませていただきたい!


そして、ホール落語もいいけど、やっぱり寄席にいきたくなったな。
爆笑を取る人も、華のない人も、やる気があるのかないのがわからない人も混ぜこぜになってるあの雰囲気が好きだ~。

mrkさん今日はお世話になりました。

江ノ電でまっつぐ帰ろうと、鎌倉で呑むいう同行の方々と別れたけれど、
先ほどの噺の中での酒呑みの所作が脳裏を離れず。
ひと駅乗り越して腰越のなじみの酒場へ。
お銚子でなくコップ酒。
余韻に浸ろうという魂胆なれど、テレビドラマとかあ~だこ~だ言いつつ見ちゃって。
ここは近ごろ自宅以上に「茶の間」感を醸している場所になってるなぁ。



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by hey_leroy | 2016-10-19 23:54 | laughin' | Comments(0)

ひと段落のラーメン


ライブやらなにやら終わってひと段落。
ゆったり休日。
ゆったりカマクラ呑み。

〆は、腰越でラーメン。

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池袋の有名店で修業した店主が地元で暖簾分け。
出来てから何年かたってるけど初めてきました。
つけめん(もりそば)が主力メニューなのかな?


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つけめんにはさほど興味がないので、小中華。
もちもち太麺に煮干しが立ってるスープ。
美味しゅうございました。


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ラーメン食べても〆まらない夜。



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by hey_leroy | 2016-10-17 23:21 | カマクラとかフジサワであそぶ | Comments(0)